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2016/08/31:「『スイス銀行の口座』は大丈夫ですか?」

2016/07/13:「貴方の『シンガポールの口座』は大丈夫ですか?」

2016/04/19:「OECD加盟のオフショア・センターの「グランド・オープン」

2016/04/13:知らないならば手を出さない:激変しているオフショア金融サービス」

2015/11/15:「日々変わる海外プライベート・バンクやオフショア ファンドを取り巻く環境:旧態依然かつ陳腐化した知識の更新の必要性」

2015/10/13:「日本居住者に在スイスのプライベートバンクが提供できるサービスの要約」

2015/10/17:従業員数と運用預残高で見る『スイス・プライベート・バンカーズ協会』メンバーである無限経営責任制の『伝統的』スイス・プライベート・バンカーズ」

2014/10/16:「変わりゆくスイスのプライベートバンクA:ホワイトマネー戦略」

2014/09/22:「変わりゆくスイスのプライベートバンク@:各国間の税務情報自動交換」

2014/01/01:新年のご挨拶」

2013/12/10:スイス・プライベート・バンカーズ協会からの正式プレス・リリース」について公開しました

2013/12/03:スイス・プライベート・バンカーズの大手3行が有限責任のパートナー制に移行する影響」について公開しました  

2013/11/22:大手3行+1行が有限責任のパートナー制に移行いて公開しました。

2012/10/25:「税金」ついて更新しました。

2012/10/17:「CDS(クレジット・ディフォールト・スワップ)で見る政府と銀行の信用(9月)」

2012/07/28:「スイス銀行」について更新しました

2012/05/15:「何を基準に選ぶのか?」-ユーロ圏にある大手銀行の状況について-を追加しました

2012/02/08:「ジュネーブプライベートバンカー」について更新しました
2012/02/08「スイス銀行」について更新しました

2012/01/04:「ジュネーブプライベートバンカー」について更新しました。

2011/07/02:ルクセンブルグ」のプライベートバンクについて更新しました。

2011/07/02:リヒテンシュタイン」のプライベートバンクについて更新しました。

2011/06/02:香港」のプライベートバンクについて更新しました。

2011/05/22:シンガポール」のプライベートバンクについて更新しました

ようこそ日本プライベートバンク協会のウエブサイトへ!

正しい海外のプライベートバンクについての情報をご提供しています。

海外のプライベートバンクに口座を開くには幾つかの前提となる条件があります。また海外のプライベートバンクには様々な利用方法があります。


プライベートバンクが顧客の要望に柔軟に対応したサービスを求められるように、顧客も自身に適したプライベートバンクやサービスを選ぶ事が求められます


あるプライベートバンクのあるサービスが全ての顧客に適する、と言うことはあり得ません。顧客の数と同じ数だけのニーズがあり、それぞれに適したプラ−ベートバンクとサービスを探す必要があります。

このサイトでは様々なプライベートバンクとそのサービスについての情報を提供し、それらの活用により役立てることを目的にしています。


特に、スイスシンガポールを中心に、リヒテンシュタインルクセンブルグ香港について説明をしています。

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また、プライベートバンカーの中で最大のグループであるジュネーブ・プライベートバンカーの4行やシンガポールのプライベートバンクなどについても焦点を当てています。(以下に代表的な銀行のロゴを参考までに掲載しました。)

できるだけ皆様に分かり易くお伝えすることを目標にしています。

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日々変わる海外プライベート・バンクやオフショア ファンドを取り巻く環境:旧態依然かつ陳腐化した知識の更新の必要性

『数年前の時代遅れで陳腐化した情報を相変わらず垂れ流すインターネット・

でのサイト』


国境を越えた金融サービスに対する規制や、各国間の銀行口座情報の自動交換な

ど、目まぐるしく変動する昨今の国際金融システム。

インターネットを見ると相も変わらず一時代前の情報を垂れ流しているサイトで溢れて

います。おそらく、こういったサイトの運営者や業者は現在起きている大きな環境変化

について無知なのか、または知られるとまずいので知らせないのか?と勘ぐってしま

います。いずれにしても信用に値しない、という事になります。


『スイスやシンガポール等のプライベート・バンキング・センターで起きている事や

今後起きる事』


今までは堅牢な守秘体制を保持していた世界中の富裕層が口座を持つ、スイスやシン

ガポールでも大きな変化が起きており、今まで通りの旧態依然とした情報を基にした計

画は期待外れとなってしまうかもしれません。(既にそういった影響が出てきています。)



もちろん、これらの金融センターも引き続き主要なプライベートバンキングの拠点として

あり続けることは間違いないのですが、陳腐化した情報を基に様々な計画を立てていた

とすれば、将来的には困った状況の置かれることにもなりかねません。



『オフショア・ファンドを取り巻く環境』

オフショア・ファンドについても同様です。


既に、大手運用会社が運用している様な、信頼できるオフショア・ファンドは、日本居住者

が直接投資ができなくなってきています。また、過去に起きた金融危機の様なシステムに

も影響を与えるような大きな混乱が起きた際には、流動性が重視され、且つ投資対象の

質も重要であることが浮き彫りになりました。



逆説的に表現すれば、今個人が申込書を書いて日本から直接投資が出来るようなオフ

ショア・ファンドには、まともなものは非常に少なくなっている、というのが実情です。



しかし、しっかりとした仕組みや段取りを踏めば信用のあるオフショ・アファンドへ投資を

する事は今でも可能です。



『最新の情報を仕入れて判断し、ダイナミックな行動が肝要』

現在、これらの大きな情勢変化に関する最新情報を仕入れて、状況を分析し、的確に

判断をした上で、見直しも含めたダイナミックな行動が求められています。■

プライベートバンクの利用を検討している皆様へ

プライベートバンク特に海外のプライベートバンクを利用しようする際に様々な疑問点にぶつかるのではないでしょうか?

どの様な観点でプライベートバンクを選択すればよいのか?

→実際の口座開設のプロセスは?

→どの様な段取りで進めるのがベストなのか?

→インターネットで調べても情報が錯綜している

→様々な本が出版されているようだがどれも信頼性に欠ける

プライベートバンクに関わる様々な業者や専門家は?

彼らの信頼性、信用性は?

→全て自分で調べて直接海外のプライベートバンクとやりとりをするのがベストなのか?


そんなさまざまな疑問がこのサイトを参考にすることで解決されることでしょう。

→ 詳しくはこちら

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プライベートバンクのご利用やご検討に関する様々なお問い合わせ、ご相談や情報提供を受け付けております。当初の相談は原則は無料ですが料金が発生する場合には必ず事前にその旨をお伝えいたします。

また一般の皆様やプライベートバンクに関連業務に従事する方々からの情報提供、苦情、ご連絡やご相談なども歓迎しております。